【マイクラ】ダークオークの原木の特徴・入手方法・使い道を紹介
ダークオークの木は、暗い森に自然生成される生成物です(ブロックのダークオークの木とは別)。
建築素材となるダークオークの原木を入手できるほか、骨粉を使って自分で育てることもできます。
主な記事のポイント
- ダークオークの木はどこに生成する?
- ダークオークの木はどんな構造?
- ダークオークの木は育てられる?
この記事では、ダークオークの木の生成場所、構造、育て方などを紹介します。
ダークオークの木(生成物)について
ダークオークの木からはダークオーク関連のブロックを入手することができます。
ダークオークの木(生成物)が自然生成される場所
ダークオークの木は、以下の場所に自然生成されます。
ジャングルの木が生成される場所
暗い森
森の洋館
ダークオークの木は、暗い森に多く自然生成されています。
ダークオークの木は、森の洋館の植林場の部屋、自然の部屋に自然生成されています。
ダークオークの木(生成物)を構成するブロック
ダークオークの木を構成する主なブロックを紹介します。
| 構成ブロック | 説明 |
|---|---|
ダークオークの原木 |
樹皮の色は濃いこげ茶色。中身のベースの色は濃いこげ茶色で、樹皮を剥いだり板材にすると良くわかる。適正ツールは斧。 |
ダークオークの葉 |
基本的な仕様は他の木の葉と同様。適正ツールはハサミ・クワ。ハサミ以外のツールだとダークオークの葉はシルクタッチ付きのツールで回収可能。 |
ダークオークの木は原木部分をすべて伐採すると、ダークオークの葉が朽ち果てて棒とダークオークの苗木をドロップします。
ダークオークの木(生成物)の育て方
ダークオークの木は、ダークオークの苗木を植えられるブロックに植えて、時間経過または骨粉を使用して育てることで生成されます。
ダークオークの苗木を植えられるブロック
ダークオークの苗木を植えられるブロックは以下の通りです。
特に土や草ブロックは入手しやすいためおすすめです。
※見切れていたら横スクロールできます
| ブロック | 主な入手方法 | おすすめ |
|---|---|---|
土 |
オーバーワールド | ◎ |
草ブロック |
オーバーワールド | ◎ |
耕地 |
オーバーワールド | △ |
ポドゾル |
オーバーワールド | ○ |
粗い土 |
オーバーワールド・クラフト可 | △ |
根付いた土 |
オーバーワールド | △ |
菌糸 |
オーバーワールド | △ |
苔ブロック |
オーバーワールド | △ |
色あせた苔ブロック |
オーバーワールド | △ |
泥 |
オーバーワールド・作成可 | △ |
泥だらけのマングローブの根 |
オーバーワールド・クラフト可 | △ |
ダークオークの木への育て方
以下では、草ブロックを使ってダークオークの苗木をダークオークの木に育てる手順を紹介します。
ダークオークの木に育てる手順

ダークオークの苗木が木に育たない原因
天井が低い場所や周囲に十分な空間がない場所では、時間経過でも骨粉でもダークオークの苗木は成長しません。
ダークオークの木に育つためには、おおよそ5×5×11ブロックの空間があれば十分です。
コマンド
マイクラの設定でチートをオンにすると、コマンドを使用できます。
キーボードのTキーを押してチャット欄を開くと、コマンドを入力できます。
次のコマンドを実行すると、各種ダークオークの木を生成できます。
ダークオークの木を生成するコマンド
/place feature dark_oak ~ ~ ~
落ち葉付きのダークオークの木を生成するコマンド
/place feature dark_oak_leaf_litter ~ ~ ~
まとめ
生成場所
ダークオークの木は暗い森に多く生成されます。
他にも森の洋館の植林場の部屋、自然の部屋にも小さいダークオークの木が生成されます。
どんな構造
ダークオークの木は、2×2の太さのダークオークの原木が頂点まで伸び、上の方で枝分かれします。先端部分にはダークオークの葉が生成されます。
ダークオークの木の高さはおおよそ8~11ブロックで、水平方向に5×5の範囲でダークオークの葉が生成されます。
育て方
ダークオークの苗木を草ブロックに設置して、時間経過または骨粉を使用すると5×5×11ブロックの範囲内でランダムにダークオークの木へと成長します。
情報源
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 検証環境 | Minecraft Java Edition 26.2 |
| 調査方法 |
|



天然ブロック


















